東京視力回復センター

近視・遠視・弱視・乱視の視力回復者累計実績国内No.1の視力センターです

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トレーニングについて

室内凝視訓練法とは

昔から近視の予防法として「山の緑や遠くの景色を見る」「夜空の星を見ると眼に良い」など、いわゆる望遠訓練法が知られていました。しかし都会ではビルが立ち並び、山の緑も少なくなっている現在では、都心から離れた郊外などに行かない限り、望遠訓練法を行うのは難しい状況です。

室内凝視訓練法は、望遠訓練法を室内でも行えるようにと考え出されたものです。

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東京視力回復センターでは、当時の厚生省(現厚生労働省)の指示による公式治療実験を経た、民間療法では唯一の視力回復トレーニング法として、従来の室内凝視訓練法の問題点を改良した、新しい室内凝視訓練法を開発しました。
更に、眼科専門医との共同により、近視・遠視・弱視・乱視などに対するそれぞれ独自の視力回復トレーニング方法を研究・開発しました。

高円寺眼科院長(当時) 医学博士 陸田 博先生
(著書 『あなたも近視が治せる』より)

『 いわゆる視力回復トレーニングセンターなどで眼の体操をやるのは良い事で、私も患者さんの希望があれば、信頼できる視力回復センターを紹介する事があります。ちゃんと症例を見きわめれば、雲霧法であれ水晶体体操法であれ、かなりの効果を、期待してよいと思います。』

※「明視しようとすることによって、毛様体筋の緊張がほぐれ、よりピントが合うようになっていく事」を応用したリハビリ的な視力回復トレーニングです。

※当センターの視力回復トレーニング及び視力回復トレーニング機器は学問的根拠に基づいたもので、公式の治療実験を行ない、旧厚生省の認可を受けています。

当センターの視力回復トレーニングは、国立病院で効果を実証

公式治療実験は「2ヵ所以上の国立病院で60例以上の実験を必要とする」審査基準で行われ、治療実験の結果は222例中、93%以上の人の視力が回復しました。(近視の進行停止を含むと98%以上)

※左写真は、仲上一之助氏が厚生労働省に提出した公式の治療実験に基づく近視眼治療臨床成績報告書です。

安心、最適な視力回復トレーニング

厚生労働省から医療機器として正式に承認を得ている機器を使用し 、直接眼に触れず、薬も使用せず、近視、遠視、弱視など、それぞれの目の状態に合わせて、その人に最も適したカスタムオーダーメイドの視力回復トレーニングを視力回復見込みチェックから導き出します。

もっと詳しく知りたい方は

具体的なトレーニング方法や詳しい学術的根拠をお知りになりたい方は、こちらをご一読下さい。
(PC用 [PDF]です。ダウンロードに少し時間がかかります。スマホでもダウンロード可能ですが パソコンの何倍か時間がかかります。)
※上記は、東京視力回復センターでの具体的なトレーニング方法の一部(106頁~)や詳しい 学術的根拠(188頁~)などが掲載されている当センターのベストセラー書籍です。

また体験トレーニングを行っていますのでご自身やお子様にトレーニングが合うか、 無料で体験できます。

動画で見る視力回復トレーニングのご案内(船橋センター取材映像)

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